ラーメン豚山青葉台店(横浜)の場所(アクセス)は?テイクアウトメニューや宅配も調査

二郎系インスパイアの“ラーメン豚山”が田園都市線の青葉台にオープンします!

行列ができる最近もっとも注目を集めるラーメン屋といえば、間違いなくラーメン二郎でしょう。

その人気がじわじわと広がり、いまでは首都圏はもちろん地方へも二郎系インスパイアの店舗が増え続けています。

そのなかでも、店舗拡大中の“ラーメン豚山”

この豚山さんが、待望の田園都市園線の青葉台にやってきた。

筆者の自分も、大の二郎ラーメン好きで普段は上野毛を拠点にしています。

この記事では、ラーメン豚山青葉台店(横浜)

  • 場所(アクセス)
  • テイクアウトメニュー
  • ウーバーイーツ
  • オープン日時

について、ご紹介していきます。

ラーメン豚山青葉台店のアクセス

住所:〒227-0062 神奈川県横浜市青葉区青葉台1丁目14−1 102

※らあめん花月嵐 青葉台駅前店の跡地

とにかくめちゃめちゃ近い場所で、環状4号線沿いなのでまず迷うことはありません。

グーグルマップの表示通りで、徒歩3分もあれば十分です。

青葉台駅から離れた場所からお車でお越しの際に、駐車場はありませんのでお近くの駐車場を探す必要がありますので注意です。

アクセスが良いので、電車で行くのが一番よいかもしれません。

ラーメン豚山のメニュー(公式)

こちらが、豚山公式サイト店舗共通メニューになります。
                                           ※2022年12月時点の価格となります。

テイクアウトメニュー(公式)はある?

テイクアウトは、2022年4月に始まっています。

こちらも、全店共通と思われます。

ラーメン二郎でもおなじみの、分厚い「豚」が持ち帰りのトッピングで追加できるのも嬉しいですね。

テイクアウトは、基本麺と野菜が茹でられた状態でのお渡しになり、その際ニンニクを入れるかも訊いてくれます。

テイクアウトの予約方法

こちらについては、豚山青葉台店オープン日時がわかってからになります。

しばらくお待ちください。

宅配(ウーバーイーツ)はやっている?

こちらのサービスがあるかどうかは、豚山青葉台店オープン日時が決まってからになると思います。

ウーバー利用は値段高めですが、休日は家から出たくないということであれば利用価値ありますよね。

オープン当初は、店内運営に集中するのではないかと思われます。

店舗限定(豚山青葉台店)メニューはある?

いまのところ、店舗限定メニューがあるかどうかは未定です。

こちらについても、豚山青葉台店オープン日時が決まってからになると思います。

これだけトッピングがあれば、限定メニューが無くて仕方ないかなという気もしますが、あればあったでそれは嬉しいですね。

値段ですが、ラーメン二郎(上野毛店)の小ラーメンは、700円から100円値上げして現在800円で販売しているのですがこちらの豚山さんは830円と少しお高いです。

まあ食べてみて、元祖二郎のラーメンと30円の差はどこにあるのか、接客、お味、テーブルサービス等総合的にひとりジャッジしてみるのも、これから通えるお店なのかどうかのお店の特徴を知る材料になりそうです。

ラーメン豚山青葉台店のオープン日時と営業時間

オープンはいつ?

オープン日時を調査していますが、現在未定のようですね。

店舗も決まり、看板も取り付けておりオープンは間違いないのですがもう少し時間を要するようですね。

待ちきれないです。

営業時間

こちらの営業時間なんですが、おそらく全店共通で青葉台店

午前11時~23時

と思われます。

この営業時間がなんとも、二郎ファンにはうれしい限りです。

年中無休でなくとも、十分に通える営業時間は嬉しいです。

こちらの豚山青葉台店も一気にファンが増えそうですね。

ちなみにラーメン二郎の営業時間は、平日は18時~なので仕事が早く終わった時には時間が合わなくてなかなか行けないのと、あと土曜日が11時30分~15時までなので仕事帰りはまず無理なのでちょっぴり不満はありましたから、こんどから豚山青葉台店を利用する機会が増えそうです。

この営業時間はお客様のことを考えている証拠であり、豚山さんも私たち一般客と同じ視点を持っていらっしゃって、そこには疑問もあったのではないでしょうか。

オンラインストア

豚山は、なんとオンラインで購入できます。

お得なメニューもあるので、閲覧必須ですよ。

まとめ

今回は、ラーメン豚山が青葉台(横浜)

  • 場所(アクセス)
  • テイクアウトメニュー
  • ウーバーイーツ

について、ご紹介してきました。

場所的には、最高のところにオープンしましたね。

前の、らあめん花月嵐がパッとしなかっただけに、二郎系の豚山が来たことはとても喜ばしい。

ここは繁盛すること間違いないでしょう。

行列ができることが予想されますので、10番以内に並ぶつもりで訪問したほうが良いと思います。

毎月のラーメン代が、さらにかさみそう。

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ABOUTこの記事をかいた人

ブログを始めて3年になりますが、コロナ渦で仕事のスタイルがリモート化するなど急速に変化してきました。現在は副業でやっていますが、将来は本業として稼げるスキルを身に付けたいと思っています。情報発信にも興味がありますので、新しいことをどんどん取り入れて活動していきたいと思っています。